著作権等管理事業法に基づく裁定について等




文化庁長官は,3月7日,音楽教育を守る会からの著作権等管理事業法(平成12年法131号)に基づく裁定申請に関して裁定を行いました。

それらメッセージ等をまとめてリストしますので関係者の皆様はご一読くださいませ。

プレスリリース

著作権等管理事業法に基づく裁定について | 文化庁
文化庁長官は,本日,音楽教育を守る会からの著作権等管理事業法(平成12年法131号)に基づく裁定申請に関して裁定を行うとともに,一般社団法人日本音楽著作権協会に対して,使用料規程の実施に当たっての適切な措置について通知を行いましたので、お知らせいたします。

音楽教育を守る会メッセージ

文化庁長官裁定(3月7日)について | 音楽教育を守る会
JASRACの音楽教室からの演奏著作権料徴収の動きに対抗し、音楽教育の現場や音楽文化を守るために活動している、音楽教育事業を営む企業・団体による組織です。個人事業者も今後影響を受ける場合があるため、その代表として指導者の協会も参加しています。

JASRACの案内「楽器教室における演奏等の管理」

http://www.jasrac.or.jp/news/18/0308_01.html

楽器教室における演奏等の管理開始について(Q&A)

楽器教室における演奏等の管理開始について(Q&A) JASRAC




シェアする

フォローする